「食肉のスペシャリスト」としての技術と店舗経営のノウハウが
自分の貴重な財産となる!

新人研修を終えると、店舗へ配属され、肉のカットや盛りつけなどの加工技術をはじめ、商品知識、接客ノウハウなど“食肉のスペシャリスト”としてのトータルな技術やノウハウを、実践的に身につけていきます。
もちろん、店舗オーナーとして独立を希望される社員へのバックアップも万全です。

まず技術を磨く。

ダイリキが扱う牛肉・豚肉・鶏肉をはじめ、内臓肉・加工品と多種多様な商品を扱う知識と加エ・盛り付け・接客技術を実地で学ぶことからスタート。成果主義に基づく公平な評価基準にしたがってチーフ、店長代行、そして店長へ。
その後は、店舗管理や人材育成などのマネージメントを実践で学ぶとともに、モチベーションの明確化をはかり、希望のキャリアプランを歩んでいきます。

キャリアステップ例

店長になるためのスキルを身につける!

入社後、店舗におけるOJTを主体として、加工・接客販売および店舗運営マネージメント業務を習得し、様々な店舗に配属されながら食のプロとして大切なものを身に付けます。

店長としてマネジメント実践

早い人で店長へは2〜3年で昇進。
商品構成、販売計画の立案、スタッフの育成や仕入れなど店舗経営マネージメントを実施していきます。

D.O.S.店長やブロック長、バイヤーとして経営能力を磨く

ダイリキのバックボーンを持ちながら独立経営が可能。オーナー店長になれば業績がそのまま収入につながります。20〜30歳台で年収1000万以上の若手オーナーも数多く活躍。また、店長経験を土台に本部でブロック長やバイヤーとして管理者としての経営能力を磨いていきます。