ダイリキでは、不正な会計処理、違法な取引を未然に防ぐシステムを整えています。さらに、企業として持続的な成長に向けて、社会の要請に応じ、改めてリスク管理システムの構築に取り組んでいます。
不正やミスのない健全な企業経営のために、ダイリキでは業務の‘見える化’を進めています。具体的には業務を細分化したフロー図を作成し、不正やミスが起こりうる可能性を全て洗い出し、コントロールするシステムを構築しています。
ダイリキは、こうした内部統制により、ステークホルダーの理解を得ながら、持続的な企業価値の向上に一段の努力を重ねています。